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ガードが固い女性目線!うれしかった実際のアプローチをまとめる。

アプローチの花束なアイキャッチ画像
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好きな女性が出来た!

距離を縮めたいんだけど、隙がみあたらず!

変にアプローチして逆に嫌われたらどうしよう…。勇気出ないわ~。

そんなふうに悩んでる人、結構いるんだよね。

※関連する記事はこちらです!
実はシンプルです。ガードが固い女性の恋愛スイッチと脈ありサイン

 

この記事を書いている私が二十歳くらいのころ、

❝ 交際は結婚を考えられる相手と ❞

と思っていましたので、素敵だなと思う人がいても「彼氏が欲しい!」という気持ちだけでの交際はありませんでした。

周りからのイメージは、遊びがないガードがお固いタイプ😒だったそうです。

 

ではでは。

ガードが固い女性が
されて嬉しいアプローチとは?
どんなものだと思いますか?

ガードが固い女性を好きになったけど、脈ありかどうかわからない。

こんなお悩みを耳にすることも多いです。

 

ので、

そこで!

ありがたいことに声をかけられる経験はありましたので(汗)、

実際の経験をふまえた女性目線の本音

を紹介していきます♪

ガードが固い女性の恋愛特徴や本命相手への行動をまとめた別記事はこちら!⇒【女性目線】ガードが固い女性が本命にするサインはある?の答え!

 

好まれるアプローチについてまとめてみまっす!

 

 

ガードが固い女性が喜ぶアプローチの基本

互いを尊重しているか。

一方的に鳴り続ける携帯電話…。連続的な連絡には、思いやりを感じることが出来ません。

真剣交際を希望する上で、信頼はとても大切

ただの遊びのように感じてしまったり、

「誰でもいいのではないか?」なんて疑惑をもち、どちらかというと不快な気持ちになることが多いかもしれません。

猪突猛進てきに責められると引いてしまうかもしれません。

「忙しくない時に返事ちょうだい。」とか、

「最近会えてないね、変わりはない?」とか。

❝ いたわる一言 ❞

これにつきますね。

「この人は私を大切にしているのかも。」なんて感じてプラスにはたらきます!

 

愛があるか。

ガードが固くなる女性には、(私のように)交際に対して慎重なタイプが含まれます。

「ただの遊び相手になりたくない。」とか、

「少し楽しんですぐ別れることになり、傷ついたり疲れのほうが大きそう!」とか。

「彼女のこんなとこが嫌で冷めて別れた!」なんて話もよく聞いていましたのでね…。

当時の私は、苦手なことも一緒に向き合って思いあっていけるような恋愛が理想でした。

お恥ずかしいのですが、私は気軽に柔軟で華やかに恋愛をすることができないタイプでした😥。

 

そんなタイプにはぜひ、

愛なんだぞ!

そうわかりやすくアピールを続けるのもいいかも?!

 

誠実であるか。

先のはなしからおわかりだと思いますが、自分へのアプローチは愛ゆえであって欲しいんです。遊びではなく真の愛情からのものなのだと。

複数人に声をかけていたり、女性友達との付き合いに慎重な人であったり・・・。

例えば、ふたりきりで出かけることが多かったり、彼女と同じような対応をしないとか?

誰でもいいのではなく、「私がいいんだ!」と真っすぐに思いが伝わってくる人がいい!😭

 

個人的にですが…、

私の友達であっても、私のことで相談であっても、

ふたりきりで連絡を取るよりは直接じぶんに真正面からぶつかってきてくれるような人に誠実さをすごく感じる。

それが本音!😵

 

 

ガードが固い女性へのアプローチを考えてみる!

胸のうち、いかがでした?

思ってたのと違いましたか?

恋愛慎重派な女性には、どんなアプローチがいいでしょうか?

具体的に掘り下げまっす!

 

実際に嬉しかったアプローチ!

     実際に嬉しかったアピール例まとめ     

  • 初見で連絡先を聞かない紳士対応◎
  • あとから実は…みたいに聞かれるのはキュンポイント◎
  • いたわりを感じるメッセージ◎
  • すぐにふたりで会いたいとは言わない◎

そして、ふたりの雰囲気も良い頃合いで!

  • 共通の趣味などがわかったときに自然にふたりで出かける◎
  • パーソナルスペースを意識した行動◎
  • 進展のペースをあわせてくれる◎

 

 

パッと思いつく限りではありますが、こんな感じです。

もちろん!

互いの平等な関係のためにも、あわせるばかりの必要はありません!

こんなポイントを意識してもらえると進展しやすいかも?という本音の一部なのでした。

保守的な女性にとっては、自分に対して、

❝ どれだけ誠実でいてくれるのか ❞

愛情を確認するときに大事にしているのはこんなところ。そういうはなしでした!

 

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